セクター

エデルマンは、総合的に、プロフェッショナルなPRコンサルティング
サービスを提供します。

ヘルスケア

流行語大賞(2006年)に選ばれた"メタボリックシンドローム"、冬が来る度に私達を悩ます
インフルエンザ、そして日本人の三大死因である癌、心疾患、脳血管疾患と、予防から
致死的な疾病の分野迄、ヘルスケアは私達の日常に密接に関わっています。

近年、ヘルスケア分野におけるコミュニケーション活動のニーズにこたえるため、
エデルマンのヘルスケア部門では、医療用医薬品、OTC、医療機器等の製品PRや
疾患啓発、製薬企業のコーポレートPR迄を網羅するコミュニケ?ションサービスを
提供しています。

製品や疾患に関する情報提供のみならず、患者や医師、NPO等を巻き込みながら医療と
健康に関する問題を社会に提起する、"pioneer healthcare relationship"アプローチの元、
ヘルスケア部門では、従来のパブリシティからクチコミ迄、多様なPR手法を駆使したサービスを
ご提案、実施します。

これ迄に、サービスを提供した主な分野は下記の通りです。

 癌、脳梗塞、高コレステロール症、糖尿病、不眠症、感染症、乱視、口腔疾患予防
 副作用、製品回収等のクライシス対応、又はクライシストレーニング
 コーポレート・コミュニケーション

ITテクノロジー

現在世界で51拠点あるエデルマンのオフィスのうち、46拠点目は地図に載っていません。
エデルマンの46拠点目は、Second Life(三次元オンラインコミュニティサービス)内にあるのです。

この事実からも、エデルマンのグローバルレベルでのテクノロジーに対する
コミットメントと先進性を感じていただけるかと思います。

エデルマンは200名以上からなるワールドワイドの「テック・チーム」のリソースを
最大限活用することで、グローバル・リーディング企業に対し、信頼性の高い
サービスを提供しています。

そのサービス範囲は、半導体から企業向けソフトウェア、消費者向け家電製品、ブログに
代表される最新のコミュニケーションまで多岐に及び、テクノロジー関連のPR活動を
グローバルレベルで展開し、高い評価を受けています。


特に、ソーシャルメディアコミュニケーションの領域においては業界でのリーダーシップを発揮し、
さまざまな先進的な取り組みを展開し、ホワイトペーパーなども発行しています。


コンシューマーブランド

エデルマンでは、エンターテイメント・化粧品・食品、コンシューマーヘルスなど幅広いコンシューマー領域に対して
PRサービスを提供しています。編集記事、クチコミ、ブログ、ネットワーキング、草の根でのコミュニティー活動など
様々な手段を通じてクライアント企業の製品・サービスのブランド構築を支援しています。

エデルマン・ジャパンでは、強力なアイデアとクリエイティブなPRプログラムの提供を通じて、ブランドの認知を
高めるだけでなく、社会現象や報道機会を創出していきます。

最近では、ブログやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)を通じたクチコミマーケティング活動なども
積極的に実施しています。